<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>不動産哀愁ラプソディ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.grandblue-net.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.grandblue-net.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.grandblue-net.com,2008://1</id>
   <updated>2008-02-22T04:44:43Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>ザ　テレビジョンとレモン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.grandblue-net.com/remon.html" />
   <id>tag:www.grandblue-net.com,2007://1.10</id>
   
   <published>2007-06-25T07:10:06Z</published>
   <updated>2008-02-22T04:44:43Z</updated>
   
   <summary> ザ　テレビジョンとレモン  かつて私が不動産業者でアルバイトしていた二十歳の頃...</summary>
   <author>
      <name>grandblue</name>
      
   </author>
         <category term="0001哀愁ラプソディ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.grandblue-net.com/">
      <![CDATA[

ザ　テレビジョンとレモン <br/><br/>


かつて私が不動産業者でアルバイトしていた二十歳の頃。

不動産アルバイトの平凡な人生を直撃する大型台風のような出来事に遭遇してしまい

その出来事が過ぎ去ってからも
その後遺症で部屋の中に閉じこもって
廃人のようになってしまっていた私だった。

闇の中にひとり放りこまれてしまって
どうしてよいかわからない
まさにお先まっくらな状態の時だった。


そんなある日
弟が「ザ、テレビジョン」という雑誌を
何も言わずにポンと私の部屋に投げ入れたのだ。


パラパラとその雑誌をめくってゆくうちに
だんだんその雑誌の内容に興味を持つようになって

ちょっと見てみっか。なんていう気になって

自分の部屋にあった小型のテレビをつけた。

そのテレビに夢中になれて
重苦しい現実からしばし解放されたようだった。
不動産情報なんかみてしまうと、ちょっと思い出して嫌な思いもあったりするけど。


もともと単純でミーハ―だった私。

そんな私にテレビは、うってつけ治療薬になってくれた。



弟は姉の私のことをよくわかっていたのかもしれない。


今思えばあれは弟のせいいっぱいの私に対する励ましのつもりだったのだろう。


うぅぅぅぅぅ。今ごろ胸がジンとなっている。


それからしばらく弟は毎週そのテレビジョンを買ってきてくれるようになった。

そのうち私もだんだん気持ちがしゃんとし始めた。

気がつけば大丈夫になっていた。


弟が買ってきてくれたあの日の「ザ、テレビジョン」は
私が立ち直るきっかけになってくれたというか
手助けをしてくれたと思う。

その時のお礼もまだ言えていない私だけど。

それからずっと長い間
「ザ　テレビジョン」は私の愛読書になっていた。

当時の「ザ　テレビジョン」の表紙を飾るスターたちは
必ずみんな手にレモンを持っていた。

そういえば最近さっぱり読まなくなった。


今はどうなのだろう？相変わらずレモンを持っているのかな？

今度確かめてみよう。<br/><br/>

そうだ、不動産情報も見てこよう。]]>
      <![CDATA[<div class="side1">
<p><a href="" target="_blank">リンク1</a>　|　<a href="" target="_blank">リンク2</a>　|　<a href="" target="_blank">リンク3</a>　|</p>

</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ほっかほか</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.grandblue-net.com/hoka.html" />
   <id>tag:www.grandblue-net.com,2007://1.9</id>
   
   <published>2007-06-25T07:09:41Z</published>
   <updated>2008-02-20T02:18:33Z</updated>
   
   <summary> 「ほっかほか」 今日は夫が休みだった。 道草して遅くまで遊んで帰って来る子供た...</summary>
   <author>
      <name>grandblue</name>
      
   </author>
         <category term="0001哀愁ラプソディ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.grandblue-net.com/">
      <![CDATA[

「ほっかほか」<br/><br/>


今日は夫が休みだった。

道草して遅くまで遊んで帰って来る子供たちを

車で探しに行った。

テレビをつけると
「古畑任三郎」の再放送をやっていた。

まだ４時半過ぎなのにあたりは真っ暗だった。

しばらくしてみんなで帰ってきた。

二男が


肉まんを買ってもらったといって


にこにこしていた。


冬になって、はじめての肉まんだった。


子供たちは

とってもうれしそうにおいしそうに食べていた。



なんだかとってもほっかほか。<br/><br/>








「夢追い人 」<br/><br/>

時は～わたしに～めまいだけを残して行く♪

これは小椋　佳（字全然違うかも）　さんの「めまい」という曲

実はここの部分しか知らないのですが・・・。


私が一枚だけ持っていた小椋　佳さんのアルバムは

「夢追い人」だった。


特に彼のファンというわけでもなかったのだけれど


なんとなく買った。


当時大好きだった男の子に


そのアルバムの話をしたら


「ごめん、ぼく、小椋　佳、あんまし好きちゃうねん」


という答えがかえってきた。


それからしばらくしてそのアルバムは

近鉄デパートの催しもの会場で開催されていた

「中古レコード下取り市」で


「ポールモーリアのオリーブの首飾り」といっしょに

３００円で

下取ってもらったのだった。


大好きな人がさほど好きでないものを
手元において置きたくなかったのだろうか？


よくはわからない。




主体性のない私だった。



でも

たった３００円にしかならなくて

すごく損した気持ちで帰ってきたのだ。



なんか今ごろ手放したことを

後悔している。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>


<li><a href="http://www.rstue.com/" target="_blank">ヒューマンリソシア</a></li>
<li><a href="http://fx-online.sahou.net" target="_blank">FXオンライン</a></li>

</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>哀愁のブースカ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.grandblue-net.com/boo.html" />
   <id>tag:www.grandblue-net.com,2007://1.8</id>
   
   <published>2007-06-25T07:09:17Z</published>
   <updated>2008-03-17T10:43:03Z</updated>
   
   <summary>哀愁のブースカ  ☆ブースカの人形を見つめていて ５分以内に泣ける人は この世に...</summary>
   <author>
      <name>grandblue</name>
      
   </author>
         <category term="0001哀愁ラプソディ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.grandblue-net.com/">
      <![CDATA[哀愁のブースカ <br/><br/>

☆ブースカの人形を見つめていて<br/><br/>

５分以内に泣ける人は<br/><br/>

この世にいったい何人いるだろうか？<br/><br/>


少なくとも<br/><br/>


ここに一人いる。<br/><br/>




☆
<br/><br/>
ビオラの音色が苦手だ。<br/><br/>

涙が自然にあふれるからだ。<br/><br/>



☆<br/><br/>

あ～泣きながら生まれたのに♪

このさびの部分で泣きそうになる。



<br/><br/>人にはそれぞれ笑いのツボがあるように<br/><br/>

涙のツボもある。<br/><br/>


それにピタっとはまると<br/><br/>


時と場所を選ばず<br/><br/>


涙が溢れ出してしまうものなのだろうか？<br/><br/>





もちろん<br/><br/>


そのツボは人によって全然違うだろうと思う。<br/><br/>]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://kazaka.jdka.net/" target="_blank">かざか証券</a></li>
<li><a href="http://aksui.net/" target="_blank">品川近視クリニック</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>世にも奇妙な父親が登場するＣＭ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.grandblue-net.com/yonimo.html" />
   <id>tag:www.grandblue-net.com,2007://1.7</id>
   
   <published>2007-06-25T07:08:55Z</published>
   <updated>2008-03-24T10:16:34Z</updated>
   
   <summary> 「世にも奇妙な父親が登場するＣＭ 」 最近このへんでは朝に 「海外でも使える携...</summary>
   <author>
      <name>grandblue</name>
      
   </author>
         <category term="0001哀愁ラプソディ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.grandblue-net.com/">
      <![CDATA[
「世にも奇妙な父親が登場するＣＭ 」<br/><br/>

最近このへんでは朝に

「海外でも使える携帯電話のＣＭ」がよく流れている。


父親が娘の携帯をだまって借りて

ハワイへ行く。


「ママ、リカの携帯知らない？」

（携帯が見つからず母に尋ねる娘）


「ああそれならパパがハワイに行くからって
借りたわ」
（娘に説明する母親）

「ええ！！」（思いっきりいやな顔をする娘）


「だって、リカちゃんの携帯は海外でも使えるから」

（おどおどしながら答える母親）


「マジ！！」（さらに眉をしかめてめちゃめちゃイヤな顔をする娘）

なんだか性格悪そうな娘だ。なんていつも思う＾＾。


ーそうリカちゃんの携帯は海外でも使えますー

というナレーションが流れて

場面はハワイに変わり


プールで長イスに寝そべる父親のそばの携帯が鳴る。
父親が出ると

「もしもしリカ？今どこ？」

と娘のＢＦらしき男からだった。


「もしもしあたしリカよ。今ハワイなの」

（娘の声色をおもいっきりまねて電話の応対をする父親）



「え。おまえほんとうにリカかよ？」

（妙な声を不信に思って聞き返すＢＦ）



「そ、そうよリカよ」

（なんとか声色を真似てリカで通そうとする父親）



その奇妙なやりとりと
お茶目な父親のキャラクターが
とってもおかしいのだけれど



自分の娘に男から

なれなれしい感じで電話がかかれば


「誰だおまえ！！娘に何の用だ！！」


と逆に問い詰めて怒り出したりするのが


父親として自然なリアクションなのではないだろうか？



たしかにそのＣＭはコミカルで楽しいけれど



なんか不自然だといつも思うのだ。


それになんであの父親はハワイでひとり自分だけ
バカンス気分でのんびりしているのだろう。


不思議だ。

もしかして


社員旅行？]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.meiso-net.com/" target="_blank">韓国語 上達</a></li>
<li><a href="http://www.7cashing.com/" target="_blank">消費者金融</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>イブの前日の悲しい出来事</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.grandblue-net.com/eve.html" />
   <id>tag:www.grandblue-net.com,2007://1.6</id>
   
   <published>2007-06-25T07:08:31Z</published>
   <updated>2008-02-04T08:00:18Z</updated>
   
   <summary> 「イブの前日の悲しい出来事」 「先生は１２月２３日が大キライなんだって」 と長...</summary>
   <author>
      <name>grandblue</name>
      
   </author>
         <category term="0001哀愁ラプソディ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.grandblue-net.com/">
      <![CDATA[
「イブの前日の悲しい出来事」<br/><br/>

「先生は１２月２３日が大キライなんだって」

と長男が言った。


理由を尋ねると

長男の担任の先生が
その昔小学２年生のクラスを担任していた時のこと


１２月２３日に

先生のクラスの女の子が

ピアノ教室から帰る途中の道路で

急に飛び出してきた車に轢（ひ）かれそうになったのだそうだ。


轢かれはしなかったのだけれど


その女の子は


驚きのあまり心臓が止まってしまったんだって

すなわち


ショック死


ああなんてこと・・・。



その子は、ピアノのクリスマス発表会を楽しみにしていたそうだ。


「だから先生は２３日が大キライなんだって」


目をうるませながら長男が事情を教えてくれたのだった。



私も胸がつまった。




それにしても

よっぽどびっくりしたのでしょうね。あまりにも痛ましすぎる。想像すればするほど胸が痛む。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.siryoku-kaifuku.net/" target="_blank">レーシック</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>少女マンガ家になるのを夢見ていた頃</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.grandblue-net.com/manga.html" />
   <id>tag:www.grandblue-net.com,2007://1.5</id>
   
   <published>2007-06-25T07:08:08Z</published>
   <updated>2008-10-27T15:11:35Z</updated>
   
   <summary>「少女マンガ家になるのを夢見ていた頃 」 私がはじめて買ったマンガは 別冊マーガ...</summary>
   <author>
      <name>grandblue</name>
      
   </author>
         <category term="0001哀愁ラプソディ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.grandblue-net.com/">
      <![CDATA[「少女マンガ家になるのを夢見ていた頃 」<br/><br/>

私がはじめて買ったマンガは

別冊マーガレットだった。小学１年生の夏の頃だった。

でも、けっこうおませ？

小学生の頃は、

父の「週刊現代」といっしょに
「週刊少女フレンド」を毎週家まで配達してもらっていた。

何曜日に届けられたかは
もう忘れてしまったけれど

毎週雑誌が届くその日がとても楽しみだった。

週刊誌なのでどんどんたまって
ああっというまに押し入れいっぱいになってしまった。

でももったいなくて捨てられなかった。何度も何度も読み返していた。

当時の少女フレンドでは、
里中満智子さん、大和和紀さん、青池保子さん
わたなべまさこさん

などが活躍しておられた。


そのほかにも、「りぼん」「なかよし」「少女コミック」なども
読んでいた。いわゆるマンガづけ。

まあどちらかというと「りぼん」の方が好みだった。

なんといっても「陸奥Ａ子」先生の大ファンだったし。

後に「池野恋」先生の「ときめきトゥナイト」にのめりこむようになった。

当時は、本気で「江藤」という人と結婚して
娘を産んで、その子の名前を「蘭世（ランゼ）」にしようと
考えていたくらいだ。

小学生の頃から少女マンガ家になるのを夢に見ていた。

（おじゃる丸のうすいさちよさんみたいだったかも＾＾。）

セイカの塗り絵つきの自由ノートにものさしで線をひいて
ひたすら少女マンガを描いていた。

ものすごい量を描いたけど、その内容はほとんど覚えていない。


「ふたごの姉妹が別々の家庭にひきとられて

ひとりは貧乏人の家庭でひとりは大金持ちの家庭で育ち・・・」とか


「人間に恋をしてしまった人形の話」とか
（人魚姫の人魚のところを人形に変えただけの話＾＾。安易そのもの。あは）


などといういかにもありそうな展開のストーリーだったと思う。
ていうか、どっかで読んだ話のパクリそのものだった。

それでもりぼんマンガスクールにも何度か応募した。ぱっとせんかった＾＾。


やっぱ絵が下手だったのが挫折の原因かも＾＾。

うーーなつかしーーー。



今日のところはこのへんで。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.ihdsk.com" target="_blank">UVフロアーコーティング</a></li>
<li><a href="http://forex.bltec.net" target="_blank">トウキョウフォレックス</a></li>
</ul>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生クリームでないクリスマスケーキ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.grandblue-net.com/nama.html" />
   <id>tag:www.grandblue-net.com,2007://1.4</id>
   
   <published>2007-06-25T07:07:45Z</published>
   <updated>2008-02-22T08:01:18Z</updated>
   
   <summary>「生クリームでないクリスマスケーキ 」 メリークリスマス♪ なにか楽しいことあり...</summary>
   <author>
      <name>grandblue</name>
      
   </author>
         <category term="0001哀愁ラプソディ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.grandblue-net.com/">
      <![CDATA[「生クリームでないクリスマスケーキ 」<br/><br/>

メリークリスマス♪


なにか楽しいことありましたか？


私はね。今まで生きてきて、クリスマスに楽しい思いをしたことって

ほとんどないです。


子供の頃、後ろの家がクリスマスパーティで盛りあがっていて

すごく遅くまで騒いでいて

うるさくて寝られなくて、腹が立った思い出とかならいっぱいあります。


毎年ケーキはいただいていましたね。


母の勤めていた会社から支給されるんです。


生クリームではないやつ。いわゆるバタークリーム？
しかしそれってとっても美味なんです。

カステラ地にあんずジャムがはさんであって


めっちゃおいしいんです。


ひとりで、３分の１以上はいつも食べていましたね。


生クリームではなくてバタークリームなので

生クリームと違って
バラをかたちどったクリームの飾りとか思いっきり固いんです。


なつかしいなあ。



このごろ幼い頃や昔を懐かしんでばかりです。


先が知れてますしね。



そこて一句<br/><br/>


生きてゆく限り私は老いてゆく<br/><br/>]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://bust.houkyou88.com/" target="_blank">豊胸とは</a></li>
</ul>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クリスマスもおしまいに近づき・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.grandblue-net.com/osimai.html" />
   <id>tag:www.grandblue-net.com,2007://1.3</id>
   
   <published>2007-06-25T07:07:22Z</published>
   <updated>2008-06-16T04:01:53Z</updated>
   
   <summary>「クリスマスもおしまいに近づき・・・ 」 メリークリスマス♪ ノーマジーン これ...</summary>
   <author>
      <name>grandblue</name>
      
   </author>
         <category term="0001哀愁ラプソディ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.grandblue-net.com/">
      <![CDATA[「クリスマスもおしまいに近づき・・・ 」<br/><br/>

メリークリスマス♪


ノーマジーン

これはごくごくたま～に気まぐれで使用しているハンドルネーム
なのですが、

ノーマジーン、これってマリリンモンローの本名なんですよ。

ご存知でした？



今年のクリスマスももうすぐ終わってしまいますね。

クリスマスが終わると

ああああっというまに


大晦日がきて


お正月ですね。


歳を重ねるごとに

一年がだんだん短くなってゆくように感じます。


時間が同じ速さで動いているなんてとても思えない。


この時期になると

今までいたずらに無駄に費やしてしまった膨大な時間のことを
考えてしまいます。



おっと子供たちがまたケンカをはじめました。

ゲームボーイの電池の取り合いです。


ケンカの仲裁のための時間も

もしかしたらかなり無駄な時間かもしれません。


やれやれ。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.dstwk.com/" target="_blank">包茎</a></li>

<li><a href="http://tikyq.com/" target="_blank">加藤眼科とは</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>期待外れ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.grandblue-net.com/kitai.html" />
   <id>tag:www.grandblue-net.com,2007://1.2</id>
   
   <published>2007-06-25T07:06:52Z</published>
   <updated>2008-06-02T07:45:47Z</updated>
   
   <summary>「期待外れ 」 昨日買ってもらったゲームのソフトが 全然面白くなかった～と言って...</summary>
   <author>
      <name>grandblue</name>
      
   </author>
         <category term="0001哀愁ラプソディ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.grandblue-net.com/">
      <![CDATA[「期待外れ 」<br/><br/>

昨日買ってもらったゲームのソフトが

全然面白くなかった～と言って

二男が泣いた。

そんなことぐらいで泣かんとってんか！

と思った。

「それを選んだのは、あなたでしょう。

誰にも文句を言えないよ」

とたしなめてやった。

でも

たしかに

わくわくして手に入れたものが

大幅に期待はずれだったたら

悲しいよね。

前評判に比べ

全然たいしたことなかった映画を見た後とか

妙に虚しい気持ちになったりするのと似ているのかも。

二男も

涙を流すくらいだから

よっぽど期待はずれだったのだろうね。


それとも期待が大きすぎた？



それにしても

「それを選んだのはあなたでしょう
誰にも文句言えないよ」



この言葉、けっこういろいろな状況で使える言葉かも]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.yuch.net/" target="_blank">受験とは</a></li>

<li><a href="http://www.tkmcg.com/" target="_blank">マンション</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>哀愁のアンパンマン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.grandblue-net.com/anpan.html" />
   <id>tag:www.grandblue-net.com,2007://1.1</id>
   
   <published>2007-06-25T07:05:58Z</published>
   <updated>2008-05-24T15:13:57Z</updated>
   
   <summary> 「哀愁のアンパンマン 」 ☆ どちらかというと私は アンパンマンより ジャムお...</summary>
   <author>
      <name>grandblue</name>
      
   </author>
         <category term="0001哀愁ラプソディ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.grandblue-net.com/">
      <![CDATA[
「哀愁のアンパンマン 」<br/><br/>

☆<br/><br/>

どちらかというと私は
アンパンマンより
ジャムおじさんの方があたたかくてやさしくて
好きだった。

ジャムおじさんを見ているといつもなんだかほっとした。<br/><br/>


☆<br/><br/>
ロールパンナちゃんは、メロンパンナちゃんの
お姉さんなのだが、善悪ふたつの心を持っていて
その葛藤に本人も苦しんでいる。<br/><br/>


☆<br/><br/>

バイキンマンは、憎めない悪役だ。
どきんちゃんは、とてもわがままで自分勝手な女の子だけど

食パンマンさまのことを想っている時は

いじらしくてとても可愛らしい。<br/><br/>


でも最近この番組はほとんど見なくなってしまった。

子供たちが成長するにつれアンパンマンに
さほど興味がなくなってしまい

もっと毒気のある俗っぽいアニメ番組を好むようになったこともある。

またこのへんの放映時間が極端に朝早いせいもある。


いろいろだ。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.ooakzz.com/" target="_blank">ポイントサイトとは</a></li>
<li><a href="http://www.kkakuteki.com/" target="_blank">キャッシングとは</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>

</feed>
